姿勢・関節・歩行を見直す

姿勢特化型 リハビリ教室

初回は1部(講義+体験)から
通院中の方も相談可!

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親御さんの変化に

不安を感じて
いませんか?

実際に参加された方のご家族からも、
次のようなお悩みが
多く寄せられています。

「まだ歩けてはいるけれど、前とは違う」
と感じているなら、それは

ご家族が動くべき
サインかもしれません

親御さんの歩行がさらに不安定になる前に

初回は1部(講義+体験)から
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一人でも多くの方が
最後まで自分の足で歩ける人生に

その実現に
人生をかけています!

カワハラウォーキング開発者 / 代表

原たけまさ

川原たけまさ 講師
保有資格 柔道整復師
経験年数 40年
指導者数 延べ50万人以上
メディア 2018年産経新聞に掲載・2021年ニッコリ川原ウォーキング放送、他
学会発表 2017年 第26回 国際バイオメカニクス学会、他

身体の使い方に関する

幅広い指導実績

・広田遥さん

全日本トランポリン競技選手権大会
女子の部10連覇/アテネ・北京オリンピック出場

・山本"KID"徳郁さん
・東レボート部
・明治安田生命ボート部
・清風高校体操部

川原たけまさ

スポーツ分野を含め、さまざまな身体の状態や動きに向き合ってきた経験をもとに、親御さんが生涯ご自身の足で歩けるようご家族とともにサポートします。

カワハラ
ウォーキング

とは?

2本の専用ポールを用いて行う、
姿勢改善に特化した運動です。

カワハラウォーキング実演

突いたポールの反発力を体に伝えることで
関節に隙間を作り姿勢を起こしやすくし、
関節や歩行の状態を見直して姿勢・関節・歩行のお悩みを解決します。

"まだ大丈夫"のうちに

姿勢歩き方
見直すことが大切です

高齢者の転倒は、骨折や外出機会の減少につながり、その後の活動量低下や要介護リスクを高めることがあります。

※厚生労働省「2022(令和4)年 国民生活基礎調査の概況」では、介護や支援が必要となった主な原因の一つとして「骨折・転倒」が13.9%でした。

\ だからこそ /

姿勢や歩き方の変化を
感じた段階で

見直すことが大切です。

ご家族でのウォーキング
ご家族にとってもタメになる
リハビリ教室です
  • 何が歩きにくさにつながっているのか
  • なぜ姿勢から見直すのか
  • 家でどんなことを意識すればよいのか

が分かりやすくなるよう、初回1部は(講義+体験)から始まります。

初回は1部(講義+体験)から
通院中の方も相談可!

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カワハラウォーキングの
リハビリ教室が家族に選ばれる理由

  • 初回は講義+体験から始められます
  • いきなり激しい運動を行うわけではありません
  • 杖や歩行補助具をご使用の方も参加されています
  • 通院中の方、術後の不安がある方もご相談いただけます
  • ご家族も状況を理解しやすく一緒に方向性を理解できる設計です。
  • 必要な道具や2部へのお申し込みは、参加後にご案内しています

お悩み
抱える方の中には

圧迫骨折 側弯症 ヘルニア
パーキンソン病 人工関節 関節疾患
狭窄症 など

このような症状にお悩みの方が多く参加されています。

病名の有無にかかわらず、
姿勢・関節・歩行を
見直したい
方は、
まずご相談ください。

通院中・
手術を検討している方へ

通院中の方や、手術を検討されている方、術後のリハビリに不安がある方も参加されています。

特に、以下のようなお悩みがある方からご相談をいただいています。
  • いくつか治療を受けても
    改善の実感が持てない
  • 手術を勧められているが、
    不安がある
  • 術後のリハビリをしているが、
    このままでよいのか不安がある
そうした方も、姿勢や歩き方を見直すために参加されています。

ご家族の声

50代女性|
80代のお母様の付き添い
何も使わず歩けるようになりたい と望んでいます

補助具がないと不安な状態で、家族としても転倒が心配でした。少しでも前向きに歩ける状態を目指したいと思い参加しました。

50代女性|
70代のお母様の付き添い
毎月参加して、 先生に見ていただけることが モチベーションになっています

本人が前向きに取り組めるきっかけになっています。家族としてもありがたく感じています。

40代女性|
離れて暮らすお父様のために参加
同居ではないので、 自分一人で練習できるのか 不安でした

離れて暮らしていると、毎日つきっきりでは見られない不安があります。だからこそ、方向性が分かる場があることに安心感がありました。

50代男性|
通院中のお母様の今後が心配で参加
病院などはどこも効果がなく、 動画を見て希望を持てました

通院していても先が見えず不安でしたが、一度きちんと話を聞いてみたいと思い参加しました。

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リハビリ教室の

参加の流れ

まずは初回1部で、
ご本人に合うかをご確認ください。

初めての方は、まずは
「リハビリ教室1部」
ご参加ください

1部では
  • なぜ姿勢が悪くなるのか。
  • なぜ関節が痛くなるのか。
  • なぜ歩きにくくなるのか。

等、姿勢、関節、歩行の問題が起こる根本原因をわかりやすく説明し、カワハラウォーキングの運動内容となぜ身体の改善につながるのかについてもご説明します。
また、カワハラウォーキングの基本運動の中の1つを体験していただきます。

2部では

一度でも1部にご参加いただいた方の為のリハビリ中心の教室です。
お体の状態に合ったカワハラウォーキングの運動の指導が受けられます。
より実践的に、姿勢・関節・歩行を見直していきます。

参加費・付き添い・
道具について

参加費 1部/2部 各10,000円
ご家族・付き添い

付き添いの方も一緒にご参加いただけます
・1部に初めてご参加の場合は参加費10000円・2部は参加費無料
・2部に初めてご参加の場合は参加費10000円

※以降2部の付添でのご参加の場合は参加費無料

1部にご参加いただき、ご納得いただけた方は、当日に2部へご参加していただけます。

※1部終了後、2部へのお申込みが可能です

道具について

必要な道具や継続方法については、1部ご参加後にご案内しています

まずは1部で内容をご理解いただき、ご本人に合うかをご確認ください。
ご家族も一緒に、今後の方向性をご理解いただけます。

初回は1部(講義+体験)から
通院中の方も相談可!

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よくある質問

Q

本人があまり乗り気ではありません。参加できますか?


はい。1部にご参加いただき、内容にご納得いただいた上で2部のリハビリ中心の教室への参加をご希望される場合は、現地にてリハビリ道具をご購入いただき、2部へお申し込み下さい。

Q

家族も一緒に参加したほうがいいですか?


ご本人の状態理解や継続のサポートのためにも、ご家族の参加は有益です。

Q

どんな人が参加していますか?


腰・背中・首の曲がり、姿勢の崩れ、歩きにくさ、ふらつきなどのお悩みがある方が参加されております。また、狭窄症、圧迫骨折、側弯症、変形性関節症、パーキンソン病、人工関節の方など、さまざまな状態の方が参加されています。

Q

車いすを使用していますがカワハラウォーキングできますか?


何かにつかまったり、誰かがサポートして立つことができ、また、ポールを握って、腕が肘の高さまで上がれば、カワハラウォーキングはできます。リハビリ教室1部にも、車いすでご参加いいただけます。

Q

1部と2部の違いは何ですか?


1部は初めての方向けの講義+体験の教室です。2部は、1部に参加された方向けのリハビリ中心の教室となります。

Q

料金はいくらですか?


初回1部の参加費は10,000円です。付き添いの方も、参加費10,000円をお願いしています。2部へのご参加・必要な道具は、1部終了後にお申し込みいただけます。

Q

どんな服装で行けばいいですか?


ご本人は動きやすい服装でお越しください。ご家族の方もご同席いただけます。

初回は1部(講義+体験)から
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原たけまさ代表
からのメッセージ

私自身、子どもの頃に首の骨を折り、
一時的に寝たきりになり、

歩けなくなるつらさだけでなく、
その時、おむつのつらさも
経験いたしました。

再び自分の足で歩けるようになったとき、
歩くことの尊さを心から感じたことが、
この道を歩む
大きなきっかけとなりました。

そして母が亡くなる前に遺してくれた
「人のためになることをしなさい」
という言葉を胸に、

高齢者の方々が
最後まで自分の足で歩くためには
何ができるのか――

その問いに向き合い、
3年間考え抜き誕生したのが
『カワハラウォーキング』です。

開発から7年が経ち、
今ようやく母の言葉を
形にできるようになり、

『カワハラウォーキング』を
広めることこそが
「人のためになること」だと
実感しております。

私の願いは、
この運動がやがて文化となり、
誰もが「最後まで歩ける喜び」を
分かち合える社会になることです。

昨年からは全国を巡る
リハビリ教室の遠征を続け、

これからも全国の皆さまに
直接お伝えできるよう、
力を尽くして、

「歩ける幸せ」を届けられるよう、
真心を込めて活動を続けてまいります。

心よりの感謝を込めて

川原 たけまさ